【食べ比べができる】ブルーベリー観光農園5つの魅力④

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こんにちは。
ここにしかない極上ブルーベリーの楽園オーナーです。

「ブルーベリー観光農園5つの魅力」についてお伝えしています。

ブルーベリーはブルーベリーでも、単にスーパーで買って食べるのと、観光農園を訪ねて狩りを楽しむのでは雲泥の差があります。
ここでは、そのブルーベリー観光農園の魅力を5つピックアップしてお伝えします。

 

今回は4回目で「食べ比べができる」です。

 

たくさんの種類を食べ比べできる!

これもブルーベリー狩りの魅力のひとつです。たとえばブルーベリーファームおかざきでは約50種類のブルーベリーを栽培しています。

 

この50種類はそれぞれ旬の時期が少しずつずれていますので、常に50種類がいつでも同時に楽しめるわけでありません。

 

それでも6月から7月上旬なら20種類以上、7月中旬以降は10種類以上の品種が食べられる状態で用意されていますので、食べ比べて楽しむことができます。

 

「ブルーベリーって1種類だと思ってた」という方が非常に多いです。その方々に食べ比べをしてもらうと「○○が美味しかった」「みんな、それぞれ味が違った」など楽しそうでした。

 

食べていただくとわかるのですが、品種が違えば、味わいはまったく違います。どれも個性的で自分の好みの品種を探しながら狩りを楽しめるのです。

 

フルーツ狩りは、いちご狩り、サクランボ狩り、ぶどう狩り、リンゴ狩りなどいくつもあるわけですが、これだけ多品種を揃えて同時に食べ比べができるフルーツ狩りはブルーベリー狩り以外にはありません。

 

いちご狩りなら、まず1種類。他のフルーツ狩りでも同時に味わえるのはせいぜい3~5種類くらいでしょう。

だからブルーベリー狩りは食べ比べができてホントに楽しいのです。

↑写真のように4カゴあるのは、品種別に摘み取ったから
こういった楽しみ方もある。

 

 

次回は「夏休みにピッタリ」についてお伝えします。